昨日、名古屋では忘年会がありました。
例年になく沢山のパートさんが参加してくれたことが
先ずもって嬉しかった。
そして、皆さんが笑顔で談笑し、酒を酌み交わしている姿がとてもよかった。
これも幹事5名のお陰です。
本当にありがとう。
今年もあと少し!
頼みます。
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
Topics
昨日、名古屋では忘年会がありました。
例年になく沢山のパートさんが参加してくれたことが
先ずもって嬉しかった。
そして、皆さんが笑顔で談笑し、酒を酌み交わしている姿がとてもよかった。
これも幹事5名のお陰です。
本当にありがとう。
今年もあと少し!
頼みます。
成長する会社は未来に大きな夢がある。
当社は、名古屋の台所の一役を担っているという事と
当社がいなければ、お客さんのメニューがちゃんと届かないという事がある
そんな使命のもと消費者に喜んでもらえる商品を提供する。
笑顔と笑顔の縁をつなげてゆきます。
そして、100年勝ち残り企業を目指します。
静岡の皆さんは新年会!
名古屋の皆さんは明日が忘年会です。
皆で、仕事のこと、家庭の事そして自分の将来について
お酒と美味しい料理を頂きながら語り合いましょう。
楽しみです。
未成年には絶対に飲酒をさせないでください。
一年は早い!
今日は師走の一日となりました。
今年も残す所、ひと月。
平成29年と平成30年は何も時間的には変わらないけれど
自らの人生の歩みを確かめるためにも
今年は今年の区切りに反省をし、
来年にまた新たな目標を掲げると
いいと思います。
その為に先生も忙しい12月なのです。
縦の糸と横の糸が・・・というのが
中島みゆきの「糸」
会社で言うと横の糸は各事業部の連携。
営業が販売し、物流部が運び、総務が請求書を発行入金確認
大まかにはこの流れ
細部にわたると細かな横の糸が沢山あります。
報告連絡相談が途切れると横の糸が繋がらない。
横の糸を大切に!
10月に上陸した20号と21号台風は農産物には大きく影響をしています。レタス類を筆頭として、胡瓜などの果菜類、また、にらなどの小野菜が11月に入り品薄となり、お客様には大変にご迷惑をおかけしました。台所を預かる奥さんは大変だったと思います。これから少し相場が冷えて、沢山の野菜を食べてもらうことを祈るばかりです。
30年以上前に、バックトゥザフューチャーという映画がありました。私はこの映画が好きで録画したものを何度も見ました。2作目は未来へ主人公が行き、アメリカが暗黒の時代に向かってゆくのを救うというストーリです。噂ではトランプさんをモデルとし暗黒時代を描いたとのこと。そのトランプさんが大統領となりましたので大変に驚きですが、暗黒のアメリカにならないことを祈るばかりです。その映画の中で描かれている未来の世界は、帰宅すると勝手にテレビのスイッチが入り、パソコンが人の問いに答え、車が空を飛ぶというものでした。最近、AI(人工知能)やIot(モノのインターネット)などという言葉をよく耳にします。驚きですが、映画に描かれた想像の世界が現実に起こっているように感じます。車の自動運転はもう現実のものであり、そして家電などを外出先からスマフォで操作することは可能になっています。この技術を総じて第3次産業革命(人によっては第4次産業革命)が起こっていると言われています。政府は日本の人口減少をこのAIやIotの技術を使って、不足している労働人口を補ってゆくという政策を練っているようです。昨今は現実にトラックドライバーが不足しています。しかし、高速道路を走るトラックが自動運転によって無人化することは今ではそんなに難し技術ではないような気がします。高速道路を走るあの沢山の大型トラックが無人化になれば相当に未来の労働不足解消にもつながると私は考えます。また、高速道路が全ての車において自動運転にしたら事故や渋滞もなくなると予測されます。まさにバックトゥザフューチャーという映画が現実になってくるのかなと。AIやIotが世の中を変えてゆくことは間違いの無いことであり、我々も受け入れてゆかなければ他の業界にとって代わられるそんな時代がすぐそこに来ているような気がします。また、少子高齢化というのが叫ばれてもう20年になります。その高齢化は身近なところで可視化されています。先日、土曜日正午近くに神沢駅から名駅方面に向かう為に地下鉄に乗車しました。私の上の年代の方々が8割乗車、若者と言われる様な方が2割乗車しています。30年前を思い出すと中高年と若者の乗車している割合は逆転していたと思います。当時私も若い部類に属しており、地下鉄を我が物顔で占領して、年齢の高い方からずいぶん注意を受けたように思います。団塊の世代が2015年で65歳となり2025年には75歳以上になり国民の三分の一が65歳以上になる超高齢化国家になります。少子化は言うまでもなく、我々が成人した時と比べて現在、成人を迎える人口は半分になっています。一組の夫婦から2人以上の子供が生まれないと日本の人口はどんどん減ってゆきますが、現在の出生率は1.44人。政府も懸命に少子化対策を打っていますが、女性の社会進出が求められるこの世の中で出生率を上げることは大変に難しいことだと想像します。。
何故この様な話題を取り上げているのか?次年度からの計画を策定する時期になりました。誰も未来を正確に予測することはできません。しかし、だからと言って見なくては石橋青果の未来がなくなります。社会の中で生かされる会社になるためにまず、社会で何が起こっているのかを知る必要があります。未来を見る努力必要ですね。
したいことがないという学生が多いと思います。
多様化する世の中で目移りすることは仕方がないとは思います。
また、自分がやっていることより他人がやっていることがよく見えたりします。
青い鳥は結局身近なところにいたように、やりたいことって
今周りにあることを真剣にやり続けた結果見えてくると思われます。
子供たちには、諦めずに与えられたことを真剣に取り組んで欲しい。
すると道が見えてくる。
何かをしようとする時の自分の考え方が正しいか正しくないかという事が
結果として大きな違いとなって表れるようだ。
正しいか正しくないかと言うと難しいが相手の為か、そうでないかで考えるとわかりやす。
商売を人の為と思って商売の相手の為に一所懸命に自分の時間を使い、相手の為に動く。
商売は自分の金儲けのためにするものだと考え自分の時間を使い、相手の為に動く
相手の為に動くことには変わりはないのだけれど納品の時には違いが出てくるのだろう。
動機が正しいか正しくないかって大きな違いになる。
同じごろに走るという事をはじめた二人
3年という時間が経った結果の違いがある。
フルマラソンを完走したのである。
この気づきはフルマラソンを走っていない方からもらったのだけれど
私に置き換えてみると最近このきまぐれ徒然!メールを上げていない。
ウサギと亀、能力があってもやる気がないと成果は上がらない。
きまぐれ徒然!を記してゆきます。
自分らしさを問われて
即答できる人の方が少ないのだと思う。
自分が持っている主題と共に生きる。
自分らしく生きるとはこんなことなのだろう。
その主題に反して生きているとらしくないと言われる。
もしくは、生きづらそうという評価を頂く。
自分らしく生きる事が生き生き働くことにつながる。