静岡で仕事をして思う。
所長と私でやっぱりやり方が違う。
人数増えてくるとその人の分だけ
やり方があっては部下が迷う。
同じやり方でやらないと・・・・。
そのためにはマニュアルは必要ですね。
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
静岡で仕事をして思う。
所長と私でやっぱりやり方が違う。
人数増えてくるとその人の分だけ
やり方があっては部下が迷う。
同じやり方でやらないと・・・・。
そのためにはマニュアルは必要ですね。
出勤途中のラジオで聞いてびっくり。
北の湖さんの訃報
本当に強かった横綱
NHKの相撲解説も今場所もしていた?
気がします。
自らも病の事には気が付いていたと思う。
すごい精神力。
でも病には勝てなかった。
こころよりお悔やみを申し上げます。
マイナビ・リクルートなどの採用にかかる費用は大変に高い。
でも、その媒体を使わないと求人ができないのも確か!
そのリクルートが新しいサイトを成長させるために
無料でそのサイトを運営するとのこと。
ゼロ円と言う言葉にどうしても惑わされる。
このサイトの今後が見ものです。
もしも、社員の知り合いの方がいたら
広告費用をみんなに分担してもいいな!
結局採用費だから・・・。
ノロウィルスの季節がやってきた。
まずは、手洗いうがい!
先日岐阜県でノロウィルスが出たと聞いた。
新型らしく、6倍近い患者数だという。
知らず知らずにウィルスに感染しているとのこと
症状がない人も手洗いを励行してください。
静岡にいると、作業的な面での問題が色々と見えてくる。
作業をしながら気が付くことがたくさんある。
本社にいると電話対応などでなんとなく時間が過ぎてゆく
商品ロスが出る原因がなんとなくわかる気がする。
私が気が付くのではなく、現状その仕事に当たっている
人が気が付くことが必要。
そういった有効な教育の為の時間が必要なんだな・・。
仲間から見知らぬ人から・・・
ほどこしを受ける。
思わぬ助けをもらう。
その人に感謝をすることは勿論のことは当たり前。
でも、その恩を返すべき相手は実は次の世代。
「恩送り」という。
特に先生や先輩からもらった恩は後輩に!
一人でしか始められない。
でも一人では、何もできない。
静岡営業所!のこと、始めたのは私の思い付きだったのかも
でも、加来が単身赴任を了承してくれ11月4日で丸一年が経った。
加来所長は大変に成長したと思う。
加来曰く
「自分で作業をするのではなく
皆に助けてもらう・・・・。
本当に有り難い。」と
助けてくれる人がいるから
売上が伸びてゆく。
黒字化まであと一歩
本日静岡営業所開所一周年
今年11月からお客さんが増えて何とか月商1千万円と言う数字が見えてきた
そのための採用や段取りがとても大変。
もっというと所長が全く休みも取れずオーバーワーク気味
何とかしていい人を採用しなくては・・・・。
整理整頓極意!
それはいらない物を捨てること。
捨てる判断基準を作るために先ず残した書類に
廃棄の日付を記すこと。
何のために残すのかを決めること。
必要になるかもしれないはと言うものは捨てる。
整理整頓をすると探すという時間のロスをなくす
捨てるということは迷うという決断力を作る
仕事とは作業プラス創意工夫である。
毎日の仕事を漫然と行っていても
その人の成長につながらない。
何か改善点はないのだろうかと考えてみることが必要。
1時間に200ピッキングしているとすると
それをみんなで考え実行に移し
201ピッキングにすることが創意工夫である。
200ピッキングを続けることは作業である。