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上を向く

何か問題があると下を向いてしまいがち。

この世から問題はなくならない。
私自身、思風ちゃんからこのことを
教えてもらってから随分楽に物事を考えるようになった。

何事もポジティブにとらえると悩むことはない。
つまりいつも上を向いて生きるということ。

問題や嫌だなと思うことが目の前に現れたら
それは、あなたを成長させるために出てくると考えること
これがポジティブにものを考えるということ。

負けるな!

病は気からと言う。

弱気になると体の中の免疫力が落ちるのかな?
風邪をひいたり、いつもより熱が上がったり。

気が張っていると風邪もひかない。
それは、体の中の免疫力が上がっているからの様に思う。

全く科学的な根拠はないけど、・・・・。

ウィルスに負けるな!
ガンに負けるな!

あきらめない

来春の採用はわが社にとって大変厳しい。

マイナビの担当にも相談したが
まだ、3割程度の学生は内定がもらえていない
ということを聞いている。

やれることは最後までやろうと決めたら
何故が少しづつエントリー者が現れた。

諦めたらあかん!

歴史を変える

ラグビージャパンが南アフリカを破った!
歴史的な出来事。

引き分けではなく
勝ちに行った結果トライが決まった。

29対29

南アフリカはペナルティゴールを選択

29対32

日本にも同点を狙うという選択もあった。
でも、勝つことに執念を燃やした。
スクラムを選択、トライを目指した。
それも、キャプテンの「歴史を変える」という掛け声の下に!

結果として 34対32

石橋青果は歴史を作るために
勝ちに行こう!

飲酒運転

いまだに飲酒して運転をする人が
減らないという。

見つからなければいいや!
という軽い気持ちなのだろう。

事故をおこした時保険も使えない。

わが社の社員は飲酒運転イコール解雇になりますので
絶対にしないでください。

仲代達也

仲代達也の記事

83歳の役者
役者に引退はないとのこと
でも舞台に立つことができなければ
若くとも、役者の職を手放すことになる。

85歳まで仕事が詰まっている。
誰かとの勝負ではなく、
多分自分自身との勝負なのだろう。

そんな風に真摯に生ききってみたいものだ。

新しい人

零細企業は人の入れ替えがない。
だから、会社が活性化しないと聞いた。
中堅企業以上は100人以上の新卒、中途採用をし
教育を行い、戦力としている。
確かに辞める人も多いのだろう。

それが活性化につながる。

今いる人が成長して変わってゆく
零細企業である当社は変化が状態が
活性化の原点となりたい。

できる人

仕事というものはどうしても
仕事のできる人の所に集まる。

「仕事とは作業プラス改善」

1時間に100枚の皿を洗える人が
いつも考えながらどうしたら1%増やして
余分に洗えることができるか?と考えて仕事をする。

改善点を発見して1時間に101枚洗えるようになる。
仕事=作業+改善

1時間に100枚を洗い続ける
もしくは1時間に100枚洗えなくなるのは作業なのでしょう。

もし自分の所にばかり・・・と思うのならば、
自分は仕事ができる人間だと思ってください。

時間

時間は24時間みんなに平等にある。
でも、その使い方で成果は違ってくる。

ちょっとした空き時間を使うか使わないか?
5分手が空くと思ったら5分でできる仕事をすればいい。
そのためにも今日やることを手元に記しておくこと

段取りがとても大切!

ごまめの歯ぎしり

ごまめの歯ぎしりとは実力のない者が
たいそう悔しがることをいう。

ごまめとは片口イワシを干したものであり
小さな魚が歯ぎしりをしても聞こえないから
このことわざがこんな意味でつかわれているのだろう。

石橋青果が日本に対して物を申せば
ごまめの歯ぎしりに違いない。

でも、日本の発展の為に当社があるのは間違いない