今朝、静岡営業所のピッキング場の床を塗装!
出荷業務も順調に終わっているので岐路へ。
浜松あたりから周りに雪。
静岡は寒いけど全く雪のかけらもない。
なんの情報もなく高速道路に乗った為
雪の情報にびっくり。
名古屋まで3時間・・・。
でも、安心してください。
履いてました、スタッドレス!
備えあれば患いなし
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
今朝、静岡営業所のピッキング場の床を塗装!
出荷業務も順調に終わっているので岐路へ。
浜松あたりから周りに雪。
静岡は寒いけど全く雪のかけらもない。
なんの情報もなく高速道路に乗った為
雪の情報にびっくり。
名古屋まで3時間・・・。
でも、安心してください。
履いてました、スタッドレス!
備えあれば患いなし
安くていいものを届けるという考え方はとてもいい。
でも、結局の所安いものと良い物は存在しづらい。
今回の廃棄食品が市場に出回た根底には
安くて良い物を探しているバイヤーたちが
なんとか会社の利益にも貢献しようとして
行きついたものなのだろう。
鮮度ある野菜をタイムリーに価値ある価格で届けるという当社の考え方
曲げてはいけないことは、鮮度に満たない野菜をお客さんに届けること。
理念と行動が一致しないと理念が磨かれて行かない。
本日静岡営業所勤務!
昨日と今日で営業所の冷蔵庫の床面塗装
朝アソートが終ってから床を塗る。
トムソーヤの冒険を思い出しながら・・・
ペンキ塗りは楽しい?と
塗り終わりまぁまぁの出来バイに
心地よい。
これから埃が減ると思うと
全部塗るか?
だから、商品そして荷姿の変更が大変にし辛い
作るとは改良をしていくこと
お客さん意見を聞き便利になるように
買いたくなるように変更をしていくこと
それはお客さんの声からわかること
でも、それだけではお客さんの満足を得られない
全く新しいものを創造すること
それが創る。
創る作る売る
ケーススタディーで学んだ。
当社もお客さんの声を反映して変更していくことが必要。
久しぶりに大学の講師から学んだ。
36会で昨日からの研修が終わった。
関西学院大学の佐藤教授より
ビジネスの見直し方のエクチャー。
青果仲卸がイノベーションするために
と言う課題で仲卸仲間と話し合う。
我々は風上と風下に挟まれているのではなく
どちらにも提案営業ができる立場なのであると
気づかせてもらった。
「他力本願になるな」とわが師の教え
いつまでも誰かに頼っていても
成長はしないということです。
自らの力で売り先を探し
自ら独自のサービスを創造し
それをお客さんに提供する。
自力本願!
中国の環境の変化
北部市場の卸の統合
世の中は大きく変化をしてゆく。
自らの足で立つことが大切だ。
三日坊主
きまぐれ徒然を今年こそ
毎日忘れずに記してゆこうと自らに誓った。
しかし、12日目で忘れた。
三日坊主・・・・
でも三日坊主も10回続けば大したものだと
自らを許して、また記しゆきます。
娘の成人式。
3人兄弟の末っ子
親としての一つの責任を果たしたと思う。
子供を育て大人として社会人として
世の中に旅立たせることは親の役目。
本当にちゃんと役に立つかはわからないけど
何とか、よき人生を歩んでもらいたいと
思うばかりである。
生まれ出喜び
自らの両親に今改めて感謝。
一人だと何となしに止めてしまうことって多い。
タスキをつなぐ駅伝では顕著に出る。
体調が悪くても何とか次のランナーにタスキをつなぐため
一所懸命に走る。
一人で走っているなら体調が悪かったら
走るのをやめるか?
それ相当に走るスピードを落とす。
でも、つなぐという意味合いが入ると
走るモチベーションも違うんだろう。
走るということは個人競技
マラソンは走者がNO1であれば優勝できる。
これは個人100%の力であることは間違いない。
駅伝は各区間NO1の走者がいれば優勝できることは
間違いのないことだけどレース日に
皆がベストの状態になることは
大変に難しいことであると思う。
もっといえば各区間NO1の走者を
集めること、育てることは至難の業。
各区間を12か月に見立てると
駅伝って会社の経営に似ていると感じる。