最近の傾向としてさらりとやってしまう方が
カッコいいと言う風潮がある様に感じる。
でも、物事そんなにさらりとできる訳がない。
さらりとやってのける人も裏でしっかりと努力をしている。
やる気満々で表に出る人もいる。
どちらにしても仕事に対しての情熱は相当のもの。
この情熱は忘れたくないもの。
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名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
最近の傾向としてさらりとやってしまう方が
カッコいいと言う風潮がある様に感じる。
でも、物事そんなにさらりとできる訳がない。
さらりとやってのける人も裏でしっかりと努力をしている。
やる気満々で表に出る人もいる。
どちらにしても仕事に対しての情熱は相当のもの。
この情熱は忘れたくないもの。
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お客さんは神様では無く王様であると言います。
それぐらい我まま言うのがあたり前であると言う事です。
お客さんの多岐にわたる要望を聞き入れて
会社の仕組みを作り上げた所が増収増益になるのだろう。
我々は、こびへつらうことはない。
しかし、横柄な態度ではいけない。
名古屋の台所として消費者の食卓を豊かしているのが
我々の仕事であると誇りを持って仕事をしたい。
鮮度ある野菜をタイムリーに!
しっかりと提案できる会社になる。
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働くことの意味が判ると目の前の仕事が楽しくなる。
しかし、実際に楽しい仕事ばかりではない。
クレームやお客さんの要望で自社との板挟みになることも
沢山あると思う。
でも、そこからは逃げてはいけない。
できれば、やりたくな、めんどくさいと思う仕事から
取りかかり、済ませれたら後からの仕事はとても楽になる。
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職場にいる時間は通勤時間を含めると
本当に長い時間となる。
1日24時間 寝る時間が8時間
通勤を含めた仕事時間が11時間だとすると
家庭での時間は5時間。
就労人口では、起きている時間の中で
家庭の時間と仕事の時間を比べると
仕事の時間が大変多い事が判る。
だからこそ、仕事がその人の人間磨きの時間であったり
その人の知恵を増やすためになければならないと思う。
働くことは、人を成長させる事でなければならい。
そんな会社にする事が私の使命。
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働いた成果として給与が支払われます。
また、役職という立場は評価の積み重ねの結果だと思います。
働くことは、給与や役職をあげる為である事も
間違いのない事です。
給与の高さが人格の高さに比例するとはかぎりませんが
立場の高さは、人格に比例しなければなりません。
上に立つ者は人格者でなければ・・・。
自らが挑戦する姿をみせる。
部下を上回る知識量で知恵を絞りだす。
ユーモアで困った時に周りを和ませる。
こんなことができる人格者になる為に
毎日をしっかり積み重ねながら働きたいものです。
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何のために働きますか?
と、聞かれたらあなたは何と答えますか・・・・。
俗説ですが、働くとは傍(はた)を楽にするという言葉が語源だそうで、
決して、自らの行動の為にあった言葉ではないようです。
日本人が皆、貧しかった時は、親を助ける為
兄弟を助ける為に働いたといいます。
現在、我々は自らの為に働いているという事は
間違いのない事だと思います。
あなたは自らが働いている意味を
これでです、と 言えますか?
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社風がいいとか、悪いとかいう。
社風というのは、放っておいて出来上がるものではないと思う。
人が増えてゆくと、段々色んな色が混ざる様なもの。
どんな会社にするのか?と同じ様に
会社の働く風土をどの様にしたらよいかを考え
方向性をしめした上で個々の個性が絡み合い
社風ができてゆくと思う。
明るく元気で、コツコツとが石橋青果の採用キーワード。
バイステップで良い。
毎日努力し、自己成長をしてゆく。
それが我が社の方向性。
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体調がすぐれない。
何もやる気が起きない。
本日までの休みに後2冊の本を読むつもりでいた。
しかし、くしゃみと微熱でそれどころでない。
健康って大切だなとつくづく感じております。
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本質を見る目を養いたいものだ。
お金は大切なことは判っている。
でも、お金の基準で判断をするだけではいけない。
儲かるからと言って、疑義ある事をしていては
会社は長続きしない。
環境を読む目、事業を読む目、人を見る目
色々な見方があるとは思うが現象だけに囚われるのではなく
その奥にある本質を見る目が必要だ。
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このゴールデンウィークは読書にはまっている。
それも、池井戸潤さんの作品に。
ロスジェネの逆襲とルーズベルトゲームを読み終え
次は鉄の骨を読む。
先輩経営者より「下町ロケット」という本を紹介さたのが
はじまりで池井戸潤さんの本を読むようになった。
テレビの半沢直樹は2回程度しか見ていないが本は読んだ。
池井戸さんの作品は、経営者に必要なイズムを語ってくれる。
そして、会社に必要な社風づくりを教えてくれる。
共通しているのは、仕事と人に対する情熱だ。
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