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石橋青果って

石橋青果で働くことを考えると

人間的に働く皆が成長して欲しい。

人間的に成長するという事は

相手を認めること、

許すこと、

教え合うことなどであり、

毎年レベルアップしてゆきたい。

年を取ったのかな?

本日は組合の仕事で福岡入りしています。
飛行機に乗るために金山からセントレアに向かう途中
早朝という事もあり大変に混雑している。
ホームに向かう為に階段を下りていくと
若い男の子がおにぎりをかじっている
そして、自分の乗車口に行くと今度は若い女性が
サンドイッチをほおばっている。

え!こんな所で飯を食うか?
というのが私の感想・・・。

今どきの若者はというけど
私も年を取ったのかな?
でも、傍から見ていてカッコのいいものではない。
当社の若い皆さん、混雑した駅のホームで食事をすることは
当たり前なのでしょうか?

シャリ残し

回転寿司でのシャリを残してネタだけ食べるという事が

テレビで放映されていた。

20代の女性数名がインタビューに答えていたが

「お金を払っているから残してもいい」と

米は八十八の苦労の結晶上に成り立っているから

絶対に残すな、と育てられた私にとって

何とも悲しい言葉であり、感謝という気持ちを

理解できない彼女たちの行く末を案じてしまいます。

 

金を出せばなんでもいいのかな?

自己啓発

今の自分と一年後の自分が全く成長していないのは

ちょっとつまらないと思う。

今期入社の皆を見ていて、毎日少しずつ成長していく。

出来なかったことができるように。

確かにミスもあるけれど、それを上回る成長がある。

入社1年の成長は相当なもの。

石橋青果に入社して四半世紀が過ぎている。

この一年の自らの成長を省みると・・・・。

う~ん!って感じ。

 

頑張ろっと。

言い訳を聞いて

自民党が都の選挙にて大敗をした。

一部国会議員の失言、内閣の横暴な運営などが

理由とマスコミは言っている。

その通りだと思う。

でも、下村さんの都連会長の言い訳って

マスコミなどの責任にしてはいけない気がする。

東京の人々はそんな理由で自民党に票を

入れなかったのではない気がする。

自民党全体の横柄さ傲慢さが失言などに出ているのであり

自民党の人間の格を疑ったのだと思う。

 

謙虚な自民党になるといいですね。

後半戦

早いもので今年も半分が終わった。

 

「全ては皆の笑顔の為に」が私の今年のテーマ。

皆が笑顔で仕事ができるように色々考えるのだけれど

本当にそうなっているのかは、私が評価すべきことではありません。

笑顔になるためには、大変な苦労を掛けることもあります。

後半戦、本日からはじまりました。

頑張りましょう!

 

自己犠牲

自らを犠牲にして誰かに何かをやってあげる。
でも、その裏腹に最後に見返りを期待している。

私がこんなにやってあげたのに。
「~のに」
という言葉を発する時、もしくはそう自らが考えた時。

自らを犠牲にすることは生き方として苦しいね。

ごめんなさい

ひでさんゼミでいいことを教わった。

「ごめんなさい」という言葉は
被害者と加害者を作ってしまう。
何かを失敗した時にごめんなさいというのは当たり前です。
でも、何度も「ごめんなさい」を繰り返されると
腹立たしく感じた経験が皆さんにもあると思います。
それは「ごめんなさい」と言われた方が被害者になるという事です。
なるほど・・・・。

その解決策としてお詫びをした後に「ありがとう」と言うといい。

例えば!
今回は本当にごめんなさい。
また、こうして時間を作ってくれて「ありがとう」と・・・・。

相手の心をつかむ

相手の心をつかむために

・認めてあげる
・分ってあげる
・誉めてあげる
・好きになってあげる
・信じてあげる
・許してあげる
・待ってあげる

こんな努力をすると相手は心を開いてくれるかも!
自分を変えることができても、相手を変えることは大変に難しいです。
根気よく続けることですね。

リーダーシップ13

統率力

会社は考え方の違う人間が集まっているが
同じ方向に部下の力を集約すること必要とされる
人間性が豊かであり、包容力が富んでいてこそ
人をまとめてゆくことができる。
統率力があることがリーダーの条件
受け入れる力・発信する力そして許す力など
こうした力をまとめて愛の実力という。
愛の実力で統率してゆくことができるリーダーになって欲しい