明るく元気にコツコツ
当社の採用キーワード
ということは、働くメンバーが明るく元気にコツこととが
できていることが必要
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
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明るく元気にコツコツ
当社の採用キーワード
ということは、働くメンバーが明るく元気にコツこととが
できていることが必要
対話は一対一
会話は複数で成立
対話のポイントはお互いの意見を否定しない
会話は雑談から各メンバーの本音が現れる。
ウィズコロナの時代、みんなで大いなる雑談をして
何でも言い合える明るい会社にしたい。
明けましておめでとうございます。
今年のテーマとして
「会話で一丸」としました。
対話ではなく会話です。
ウィズコロナ禍でみんなで話し合うことが
一丸になるという考え方です。
寒くなるといわれながらあまり寒さを感じない12月初旬でした。しかし、これから寒くなるということですのでご家族の皆さんも体調管理には十分に気を付けてください。天候もよく生育環境がよいため葉物野菜の相場がお値打な状況が続いています。ウィズコロナとなり人の流れが多くなったため消費が増えているはずなのですが残念ながら青果物の動きは鈍いようですね。
今年も残すところ2週間となり毎年のことですが年末年始の商談がこの時期になると気になるところです。一年の計は元旦にありと言われます。今年一年を反省して来年につなげることはとても大切だと思います。
この3年間コロナ禍で大きな変化をしました。オンラインで先生の授業をきくと出席扱いになる。ビジネスにおいてもオンラインの活用は時短につながり新幹線などでの商談のための移動が減っているのは確かだと思います。人の関わり方も大きく変化をしている気がします。SDGsという切り口ですが年賀状でのあいさつを遠慮しますという案内を今年は沢山いただきました。飲食店での注文や提供がモバイルやロボットが活用されるようになりお客さんに楽しんでもらうための接客というのが減りました。大人数で楽しく飲むということが少なくなり居酒屋さんも宴会場を持ったお店がどんどん減っていきます。これから会社の忘年会などを開催しようと思うと一同に入れるお店を探すのに相当苦労しそうです。コロナにより世の中の変化は相当に激しいものとなりました。まだまだ変わっていくのだと思います。私自身は「意識革新」と今年のテーマを掲げました。一年がたち自分自身が革新したかといわれると業務に忙殺されており自信はありません。どうしても昔こうだったよな、という思考が残っており過去の体験から脱却がなかなかできていないと大いに反省をしています。
先日、DMP研修経営者サロンで車業界の話を聞きました。これからの世の中はエンジンから電気自動車せざるを得ない状況になってきていると。理由としては自動運転をするためには車にコンピューターを装備することが必要でありその電源を確保するためにはガソリンによる発電では全く追いつかないため電池を車に搭載する必要があるとのこと。エンジンからEVへの変化は急速に始まるようです。遠くはない時代に自動運転をする車が主流となると今の移動が無駄な時間から有効な時間に変化する可能性もあるとのこと。移動手段だけでなく電化製品とスマフォがつながり遠隔で確認したり操作したりが可能な時代になりつつあります。
コロナ禍そして自動運転などの先端技術の進化により我々の生活はこれからも変化をし続けると思います。時代は変化してゆくということを理解したうえで次の年をみんながどんな年にしたいのか?そんなことを新年会など開催して語りあいたいものです。新しい年がそこに来ています。
来年どんな年にしたいか、考えてみてください。
決めたことをやる。
でも、できないときもある。
DMP研修で習ったこと。
3日坊主も10回続けば一か月続いたことになる。
習慣化するためにも継続をするという気持ちを持ちづけたい
来年をどんな年にするのか皆さんも考えていると思います。
こんな年にしたいと思い、
やらねばならないことを書き出す人は多い。
時間は平等に24時間しかない。
同時にやらないことも決めるといい!
コロナに世間が翻弄され
戦争は終結せず
サッカーワールドカップでなんとなく明るく
終われるのかな?
そんな年ですね
今週が2022年の最終週です。
来年をさらに良き年にするためにあと一週間頑張ろ!
今年はクリスマスイブに雪が降った!
子供の頃、雪が降ると心わくわくし
はしゃぎ回り楽しい思い出だった。
しかし、今は配達の車が事故をしないか心配で仕方がない
日本海側で亡くなられた方もおりまた停電などで
寒い思いをされている方に心よりお見舞いを申し上げます。
本日はクリスマスイブ
ここ数年クリスマスという雰囲気は私にはない。
こうしたイベントごとをうまく活用する方が
会社は活性化するのかなと考える。
皆でクリスマスパーティーしようか!
深夜帯に働きたいという人が減ってきた。
当社の仕事は逆行して深夜帯に仕事をすることが増えた。
発想の転換が必要なのでは?
もしかすると昼から仕事をしてもいいのかも
注文は18時までには概ね来ているから。