Q30より以上を目指して生きる(成長意欲を持つ)
人間は環境の変化や他人に関係なく自分の意思でより以上を目指して生きることができる。
より以上を目指し努力をすることで生きがいが生まれます。
やらされる仕事では、我慢をして仕事をするになります。
その仕事に真剣に取り組んでこそ疑問等が湧き、問題が出てきます。
それを乗り越えることがより以上を目指して生きることにつながります。
今日から明日の成長は感じづらいですが、1年経った時に自分の成長を感じられるように!
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
Q30より以上を目指して生きる(成長意欲を持つ)
人間は環境の変化や他人に関係なく自分の意思でより以上を目指して生きることができる。
より以上を目指し努力をすることで生きがいが生まれます。
やらされる仕事では、我慢をして仕事をするになります。
その仕事に真剣に取り組んでこそ疑問等が湧き、問題が出てきます。
それを乗り越えることがより以上を目指して生きることにつながります。
今日から明日の成長は感じづらいですが、1年経った時に自分の成長を感じられるように!
Q29 不完全性を自覚してにじみ出る謙虚さ
人間は、不完全なので失敗もし、罪も犯し、他人に迷惑もかける。
自分が知らないうちにこうしたことをしていると意識でする人です。
謙虚にしなければと考えている間は頭で考えており
にじみ出るという段階には行ったっていません。
「感謝」と「謝罪」出来る人
Q28 本物の人間になるとは
本物の人間になるための基本原理
1, 不完全性の自覚からにじむでる謙虚さを持つ 謙虚さ
2, より以上を目指して生きる 成長意欲
3, 人の役に立つことを喜びとする感性を持つ 愛
人が本物になるためには現実社会の中で人間と人間社会の実態に
触れることが必要です。その為に基本原理を知ることが必要です。
「自分はこれでいい」と思った瞬間に成長はとまります。
常にこれでいいのか?と問いをもって生きることが必要です。
Q27 人間らしく生きる
神は短所も欠点もなく完璧な存在です。
理性的に完璧を目指して生きるとは
人でないものを目指す人でなしを目指すということです。
人間は長所と短所を併せ持っていると自覚をすること
短所はなくすのではなく、出ないように努力をすること。
長所を伸ばして生きることをめざす。
偏見もなくなりません。偏見は間違いではなく偏っているだけ。
自分の考えが偏見であると自覚し、違う意見を否定するのではなく
その違いの良い所を学ぶことで自分の考え方を成長させるのです。
喜怒哀楽や感情を出す事は悪いことではなく、素直に出せる人が
人間らしい人間なのです。
Q26 人間とは何かを考える
人間を考える前に神と人間と動物の違いを考える。
神が存在するのかどうかはいくら考えても答えがでません。
しかし、人間は神という存在を意識しています。
自然災害や天変地異は人間が起こしているものではない。
目に見える現象の背後に目に見えない存在がこれを起こしていると考え、信じた。
目に見えない存在を神という言葉で表し意識するようになった。
動物は目に見えない存在を意識することはない。
目に見えない、夢、希望、理想、未来を意識するのは人間のみです
神がいると信じて目の前の事に戦力を尽くすことができるのも人間のみ。
神は、自分の中にいる存在である、神と一体と信じた時に大きな問題を乗り越えられる
人間とは何か
人間の本質は感性であり心です。
今までは理性的に優れ、理性で感情を
コントロールできる人間が優れていると考えられていました。
その結果、理性と感性の対立関係をつくりストレスとなり
病気を生み出す結果となりました。
理性的な人間ではなく心ある人間、人間らしい人間を目指すことが大切です。
Q25 問いと答えの関係
学生の間は先生から答えのある問題を与えられます。
しかし、社会人になってからは、問題は与えられるのではなく自らが気づくのです。
正解がない問題や正解がいくつもある問題に出会うのです。
答えを持ち、縛られるのではなく問いを持ち続けることが常識を問うことになります。
常識だと思っていたことに異和感を感じた時に、問うこと。
世間では「あいつはおかしい」といわれますが、そこから新しい時代がはじまる。
行き詰った時に「どうしたら売れるか?」と考えるのではなく
「どうしたら買いたくなるのか?」と問いをかえてみること
Q24 自分の言葉で語ること
「異和感」という言葉は感性論の独特の言葉です。
違いは対立を生みます。異なっているだけで違いは、間違いではないのです。
個性が突出すると自分の言葉で語るようになる。
体験から学んだ知恵や気づきが経験となりその人の個性を磨く。
その人からにじみ出てくる言葉は重みをもち、個性を感じることになる。
新しい言葉が新しい時代をつくる。
体験を通した実感から出てくる自分らしい言葉を意識して語ることが大切なのです。
Q23 個性を伸ばすためには
人から教えてもらっているのは人に作られた自分です。
現実への異和感を感じたものに自らが何とかしなければと行動する。
先生は誰もいない。自分が自分を教育しながら一人のみで奮闘をする。
異和感を感じることは、そこに自分の使命があるのです。
独創の領域を開拓することが個性を伸ばすこと
余りにも異端であるがため、チャンスを逃さぬように!
Q22 自分らしく生きるために
自分らしく生きるとは、過去ではなくこれから作っていく自分を考えること
心の底から湧いてくる興味・関心・好奇心・欲求・欲望は
自らの潜在意識を呼び覚まし、自分らしさをつくるのです。
生きたいと思っている命がこのためなら死んでもいいというものに出会うこと
その時に自らの命が最高に輝くのです。
この命、何のために使うのか!