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1月4日

いま辞めないなら生涯続けろ 桂歌丸 落語家

噺家という商売も稽古と人生の積み重ねが必要。
歌丸師匠は若いころ苦しかったこともあるけれど
この先に光があるとずっと思ってやり切ったと言ってみえます。
笑点でもお見かけしましたが噺家としての誇りをもっておられました。
仕事に誇りを持っているか否か、それは本人次第なのだろう。

1月3日

10年間辛抱できますか? 浅利慶太 劇団四季総監督

世の中がだんだん優しくなってきました。
その中で劇団四季は競争社会ですと言い切っている。
しかし、10年間真剣に自分磨きをすると自らの味が出てくるという。
仕事というものを一緒だなと感じます。

1月2日

人生で大切なもの 稲盛和夫 京セラ

尊敬する経営者、稲森和夫氏の話です。
利他の精神を忘れることなく
毎日を真剣に生きること
簡単そうで難しい生き方です。

致知1月1日

人生の闇を照らしてくれる光 五木寛之 作家

わらをもすがる思いの時に行く道の光が見えた時に
人はほっとします。
但し、全く行動をしていな人はその悩みさえ見えていないこともあります。

今年一年よろしくお願いします。

誰一人として

One for AII All for One
一人はみんなのために みんなは一人のために
ラグビーで使われる言葉で皆さんも知っていると思います。
こんな会社にしたいですね。

誰一人として取り残さない。
これって、社員全員が努力しないとできない事なんだよな!
皆頼みます。

人と仲良くできます

ありがとうの言葉をもてば
    人と仲良くできます

人と人との関わりの中で相手に対して
許せないと思うことは日常の中で出てきます。
少し考えてみると助けてもらったこともあったはず。
相手を許すことができるということは自らが成長した証
ありがとうの言葉をもって人との関りを見直してみたらどうかな?
世間が広くなると思います。

人に優しくできます

ありがとうの心をもてば
   人に優しくできます。

人はみんなと仲良くしたいという気持ちがあります。
しかし、自分の事だけを考えてしまうと
なかなかうまく人付き合いができません。
この人と仕事ができて有難いという気持ちが
関わる人に対して優しくなれるのでしょうね。

行き詰まりが多いのは

行き詰まりが多いのは
 自分が裸になれていないから

行き詰るというのは、仕事上で言えば
皆の協力が得られない、もしくはお客さんからの
無理難題が解決できないなどではと思います。
商売に駆け引きが必要と言われますが、
その前に商品を買ってもらうのではなく
その人だから買いたいという人間関係を構築してほしい
その為には、自ら包み隠さず相手に自分を知ってもらう必要がある。

心配事が多いのは

心配事が多いのは
 今を懸命にいきていないから

残念ながら本日のこの言葉は何度読んでも
私自身の腹には落ちてきません。
問題はなくならない。
懸命に生きていても何かの壁は目の前に現れてきます。
懸命に生きても心配事は出てくるとは思います。
ただ、言いたいのは懸命に生きていると
周りの人が助けてくれるということが言いたいのかなとは
だから心配事が少なくなるのかなと感じています。

悲しいことが多いのは

悲しいことが多いのは
 自分の事しかわからないから

上手くいかないのは悲しい、
周りを見てみると皆すべてがうまくいっているわけではない。
孤立することなく自ら輪に入ることもとても大切!