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問いをもって生きる

コロナにより常識が変化している。

商談の方法とか、

人の付き合い方とか

商品を買う動機とか

今までの常識が非常識になることが多々ある。

物事に対して、問いをもって生きることが大切です。

お互い様

人間関係は難しいという

誰かが我慢して作り上げられた人間関係はどこかで崩れるか

我慢した人が病気になる。

お互い様という気持ちをもって、互いを分かり合うこと

それはどんなことで悩んでいるのかを聞いてあげること

悩みがないことが幸せなのではなく

人間関係で協力し合い問題を乗り越えることが幸せなのだ。

共同の体験

皆で一緒に何かをするというのは仲間づくりの基本。

毎年行っている名古屋シティマラソンへの参加はその一つ。

同じ体験をすることによって良き仲間づくりにつながります。

 

幸せは訪れる

いろいろなトラブルや問題が出てくる。

問題をなくそうとしてもなくなりません。

問題から逃げていると何も解決をしません。

問題を乗り越えた結果、幸せが手に入ると思います。

夫婦について

当社も若い既婚者が増えてきた。

夫婦は一心同体というがだからといって

気を使わないでいいということではない

もともとは他人ということを忘れてはいけない。

挨拶・呼びかけに答える・感謝・謝罪などなど

必要だよね。

 

仲間同士って

人間関係に理屈を持ち込むとなかなかうまくいかないのでは?

良き人間関係は、お互いを無条件に許しあうこと

特に家庭内は理屈を持ち込むのではなく無条件に許しあう

家族だからできるということも言えますが

同様に仲間同士にもこうした関係ができるといいね。

決断にかける

決断という意味は決めたら何かを断つということ。

あるものを選び取ったらその他を捨てるということ。

しかし、人間はその決断が間違っていたと迷う。

あきらめずにやりぬいた人が成功者ということは

捨てきることが必要なのだろう。

 

 

人生に失敗はない

人生は体験の連続であり

体験がその人の人生を作っていく。

体験を通して本音と実感を知り

流されない人生が作られていく。

どの人の人生も大成功間違いなし。

 

どうせするなら

女房と結婚して30年以上たつ

やってもらうことが当たり前になり

やらねばならないことが嫌々になることもある。

でも、どうせやるなら心を込めて!物事を行いたい。

仕事も家庭も一緒ですね。

 

どうせなら心を込めて仕事をしてほしい

会社でルーティン仕事をしているとだんだん飽きてしまうと感じたときにちょっと考えてほしい。

 

雨に当たったキャベツ

赤松の枯葉を巻き込んだキャベツ

青々とした新鮮なキャベツ

私は、毎日のようにキャベツと対話をしていると考える。

どうやったらお客さんに手に取ってもらえるような商品にしようかと。

どうせ仕事をするのなら心を込めて仕事をしよう。