本日は年度末です。
色々あったけど今年度も
会社は何とか利益を出すことができました。
これも皆様のお蔭です。
明日から新しい力が入ります。
皆でしっかりと育ててゆきましょう。
会社は人で持つ。
街角の桜もしっかりと咲き誇ってします。
桜咲く!
当社ももっと木を大きくして桜を咲かせましょう。
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
本日は年度末です。
色々あったけど今年度も
会社は何とか利益を出すことができました。
これも皆様のお蔭です。
明日から新しい力が入ります。
皆でしっかりと育ててゆきましょう。
会社は人で持つ。
街角の桜もしっかりと咲き誇ってします。
桜咲く!
当社ももっと木を大きくして桜を咲かせましょう。
リーダーシップとフォロアーシップは一体。
リーダーとは部下を引っ張り導いてゆく役目
フォロアーは上司を担ぎ助けてゆく役目
一対の関係です。
世間ではリーダーシップのみを取り上げるが
できる上司の陰にはできる部下がいるということ。
フォロアーシップがとても大切です。
上司は部下を伸ばし更に進化をする。
4月から新入社員が入社する。
皆先輩として今一度襟をだたしてほしい。
そして、各自が魅力あるリーダーになる必要がある。
その為に
人を育てる愛情が必要であり
人を活かす人間になってほしい。
・勇気ある行動
・自らを成長させ続ける熱意
・挑戦する姿勢
・変化し続ける柔軟性
これらの実践が自らをリーダーとして器を育てる。
教育・・・・
教え、育てると書く。
教え過ぎるとその人の個性を失わせる。
教えることと育てることは似ているが本質は違う。
教えることは知識や技術を詰め込み
育てることは体験経験をさせ失敗をも許すことだと思う。
教えることが育てることを超えてはいけない。
教育とはその人の内なるものを引っ張り出すことだ。
部下になんでも教えることはいかがなものか?
考えることを教える。
それがその人を育むということ。
納得してやる気にさせることが本当の教育
社会が大きく変わってゆく時代
社会構造が縦型社会から横型社会へ
例えば、親子の関係が主従関係から
親が子から学ぶ関係に変化をしている。
支配と命令と管理の社会から
愛と対話とパートナーシップへと
人間関係が変化している。
キーワードは平和
争うことからお互いを許し合う社会になってゆくという
知識を蓄ええることを目的としてはいけない。
知識は活用してこそ、
知識としての価値が生まれる。
学校で学んだことを知識として持っているだけでは
やはり寂しい。
色々なことを覚えることは必要である。
でも、学ぶことを目的としてはいけない。
学んだ知識を知恵に代えて行動しないとね。
これらか社会人になる皆さん
がんばれ!
サイレントマジョリティとノイジーマイノリティー
沈黙の多数派と声高な少数派ということ
世の中の多くは沈黙の多数派
でも、声高の少数派の意見をマスコミは取り上げやすい。
自ら主張することが声高となるからだろう。
でも、多くの支持は黙っているひと。
潜在的に見えるが本当は多数派。
意見だけでなく好みも同じようなことが言えるかも
連休中に横綱白鵬の相撲をテレビで観戦。
日曜日 琴風戦
月曜日 栃煌山
白鵬ならではの相撲道と少し違い
ただ勝負ありきの相撲を感じる。
勝てばいいというものではないのが相撲道。
道を極める、いわゆる日本人の心である。
この2戦を観戦し心無い勝つために手段を択ばぬ・・・
そんな気がする。
ちょっとやりすぎの気がするのは私だけ?
自宅のウッドデッキを撤去した。
9年間毎年ペンキを塗っていたのだが
腐敗がひどくカビだらけになった為。
朝、8時過ぎから作業にかかる。
10時ごろから女房も手伝ってくれた。
秀さんの告別式の為、仲抜け。
帰ったら女房が楽しそうに大工仕事?
違った意味でいい時間を過ごすことができた。
楽観:未来のことを気楽的に考える
悲観:未来のことを失望的に考える
人間は両方の側面を持ち合わせているが
どちらが大きいかでその性格を判断される。
悲観論者は用意周到に色々準備をする。
しかし、楽観論者は準備にかける部分がある。
楽観論者は常にポジティブにものを考えるので
求心力が芽生えてくるが悲観論者はネガティブになる。
問題が起きた時に明るく対処できる人間であるために
自分の中の楽観と悲観の割合をバランスするには3対1が良いらしい。