トヨタの改善には自働化と言うのがある。
動ではなく働と言うのは、機械自体が働くという意味があるそうだ。
でも、我々はまだ自動化もできていない。
野菜の仕訳にしてもバーコードやチップを使い
機械が仕訳してくれるシステムはもうある。
でも、実際に野菜の仲卸で事項しているところは聞いたことが無い。
人件費の高騰と共に働く人がいない現状
自動化は必要。
少なくとも事務的な処理では同じデータを何回も入力することは
絶対になくしたい。
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
トヨタの改善には自働化と言うのがある。
動ではなく働と言うのは、機械自体が働くという意味があるそうだ。
でも、我々はまだ自動化もできていない。
野菜の仕訳にしてもバーコードやチップを使い
機械が仕訳してくれるシステムはもうある。
でも、実際に野菜の仲卸で事項しているところは聞いたことが無い。
人件費の高騰と共に働く人がいない現状
自動化は必要。
少なくとも事務的な処理では同じデータを何回も入力することは
絶対になくしたい。
ミスは仕事には付き物という。
しかし、そのミスで注文が無くなることもある。
月々1万円の売上が無くなっても
3000万円の売上が無くなっても同じこと。
当社にとっては日常的な事でも
届いたお客さんには、全く関係がない。
だからミスは無くさなくてはならない。
少なくとも、責任をもって仕事をするということは
同じミスを2度と起こさないということ。
そのためにも整理整頓
若いうちに何かに打ち込み
脚光を浴び成果を出した人。
どうやら、つかんだものが大きければ大きい程
その後にぽっかりと大きな穴が空いたようになるようだ。
凡人の我々にはわからないけど
沢山の人に勇気を与えたのだから
どうか自らの人生のために自分を大切に生きてほしい。
平常心と言う言葉があるけど
どんな状態に置かれても
平常心と言う心を磨くことが大切だと知らされた。
得意先の会長のお通夜に参列。。
気が付いたのは、自らの両親の葬儀と置き換え
また自分自身の葬儀と置き換えて考えていたこと。
年齢的にもそんな年になったのだろう。
ふと気が付いたのは
一期一会と言う言葉。
今日一日を大切に生きる
フランスの歴史学者でありロシアの崩壊などを
予言したと言われるエマニュエル・ドット。
歴史を学び、現代を詳細に分析すると未来が見えてくるよう。
こんなすごい人がいることを初めて知った。
昨日ニュース番組にて色々なことを予測していた。
その中で日本がこれから伸びていくために
無秩序を受け入れる国民になれと言う。
移民などを受け入れ、異文化を受け入れるということらしい。
器の中に入る水は限られている。
何かを受け入れるということは何かを捨てるということ。
無秩序を受け入れるということは、何を捨てることになるのだろう。
競い合ってその成果を高みに持って行くことは
とても素晴らしいことであるとは間違いのないこと。
トップアスリートがその技術を磨き
何とかライバルよりも上手くなろうとする姿に
周りの人たちは感動を覚えずにはいられない。
でも、思風ちゃんにもっと高みがあることを
教えてもらった。
ライバルを出し抜くために自分のコアな技術を
隠すのではなく、教え合って生きるということを。
共に学び・教え合う!
素晴らしい生き方だと思うけど
今の私には実践できそうにない。
やっぱりライバルに勝ちたいから・・・・・。
理想以上にはよくなれない。
今自分が最高にできることを遂行する。
そうしてなし得る未来の姿が理想だとすると、
それ以上にはなれないということ。
でもその理想の状態を掲げないとその状態にもいけない。
なりたい自分がどんな自分なのか?
仕事を通して将来どんな自分になりたいのか?
ちょっと考えてみるといい。
大臣が辞任した。
国政の中心にいる大臣秘書も大変なのだろうが
秘書にもおごりが出たのかな?
その責任を取って締結まじかの成果を
他人に譲り、すっぱりと部下の責任を取る。
潔いと私は感じた。
矜持・美学と言う原理原則に照らし合わせた行動ですね。
すっぱ抜いた週刊誌の人たちは今どんな気持ちなのかな?
大臣の潔い行動に彼らが昨日祝杯を上げられたとしたら
彼らの美学を疑いたくなるのは私一人ではないはず。
理想が現実を作る
でも、理想=夢はと聞かれると答えられない。
将来自分がどんな人間になりたいのか?
その答えを見つける・・・決めるだけ。
難しく考えることはない、決めてやってみて
違和感があれば変えるだけ。
まずいと思うのはそ理想の状態を考えない様に
自分にうそをつくことだと思う。
自分が成長することに自分が一番うれしいはず。
仕事を通して、なりたい自分と事業計画を一致させると
多分仕事はとても楽しい。
パートさんの子供がぐずっていた。
そのパートさんは駐車場から電話にて、
子供を連れて行っていいかと?
勿論OK
パートさんは子供をおんぶして仕事をしてくれた。
おんぶをするということは最近見かけない気がする。
でも、自分にも記憶があるが
ぐずる子供をおんぶして母が仕事をする。
そのような事はその昔は当たり前だった。
母は強し!
こうして大人にしてもらえたことに感謝です。