一日一話より中学校教諭原田隆史氏からの学び
中学生が遅刻する。
一回目 本人と親に注意する
二回目 朝、校門で立って待っている
三回目 家に誘いに行く
これでだめなら前の晩から生徒の家に泊まりに行く。
先生が生徒を育てるのにここまで原田先生は寄り添うという。
泊りに来られた親はたまったものではないですね。
育てるとは寄り添い続けることなのですね。
名古屋中央卸市場から野菜果物の仲卸・外食産業へ業務用小分け配送
一日一話より中学校教諭原田隆史氏からの学び
中学生が遅刻する。
一回目 本人と親に注意する
二回目 朝、校門で立って待っている
三回目 家に誘いに行く
これでだめなら前の晩から生徒の家に泊まりに行く。
先生が生徒を育てるのにここまで原田先生は寄り添うという。
泊りに来られた親はたまったものではないですね。
育てるとは寄り添い続けることなのですね。
ウィメンズマラソンをテレビで観戦
女子トップランナーは3分20秒から30秒台というペースを42.195Km守り続ける。
走るということを積み重ねることの難しさは多くの人が経験をしている。
2時間以上自分の最高の能力を出し続ける持続力を磨くというのは
プロ意識の賜物なのだと思う。
それは同時に毎日の基本練習の繰り返した結果が現れたのだと思う。
大切に一日一日を積み重ねていくことを教えてもらった。
名古屋を疾走したトップランナーから今回は松田瑞生さんが優勝をした。
おめでとう。
松田さんのゴールの涙は感動でした。
スクールウォーズのモデルになった方が
山口良治さんです。
山口さんの一日一話を読んで、
限界自分自身が決めていることがよく分かった
苦しい時に周りを見ることを山口さんは勧めています。
自分の受け止め方で人生が変わるのです。
自宅から地下鉄に乗ろうと歩いていると
若い警官から職務質問をされた。
免許証を提示した所、無線で問い合わせをしている。
掛かった時間は2分程度であろうか?
私自身職務質問をされたことに少し腹を立てていた。
また、そんな態度を警官に対してあらわにしてしまった。
しかし、地下鉄に乗ってから冷静になり考えると
警官は、職務を全うしただけであり、逆にお疲れ様ですと
労うことが必要だったと大反省です。
一日一話!元古川商業高校女子バレー部監督
77回全国大会に出場、12回の優勝した方。
苦しみがあると人は3つのタイプにわかれると。
あなたはどのタイプ?
大成する人は「3」だそうです。
一日一話という本を買ってみた。
本日3月11日はエジソンの話。
エジソンは一日が24時間であるという常識をも
人間が作った概念であり、そんなものに囚われるなと言っている。
常識で考えるのではなく、常識を考えるということですね。
世間の話題は新型コロナ一色と言ってもいいくらい。
ワクチンと特効薬の早期の実現が望まれます。
感染率と罹患率をすみ分けしていなので実数は我々には
分からないけれども、指定感染症に認定されているのは確か。
感染、罹患をすれば14日間の隔離をすることは間違いの無いことなので
皆さん、マスクの着用、手洗いうがい、食事中の会話厳禁を励行してください。
お互いのコミュニケーションの最初に挨拶があることは
みんな知っていて、みんなやっていると思う。
私は、意識して挨拶をすることを心がけています。
何故なら一番上席だから。
笑顔であいさつ、上司から積極的に実行したいものです。
最近繁華街に行っていないのもありますがCVSも飾り付けが少ない様で
クリスマスイブの本日ですが何となく閑散としている気がします。
寂しいなと感じる方も多いと思いますが、医療関係の方の事を考えると
感染拡大は問題です。多人数での宴会はNGですね。
静かなメリクリを!
球技などのチーム競技で強いチームは
個人の主体性があるという。
監督の指示でゲームを進めるのではなく
相手チームの戦術を各自が状況判断をして
メンバー同士が主体性をもってゲームを作る。
主体性とは考えて、行動に移すということ。
会社も同様にチームで運営している。