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若さは財産

若さは財産です。
一緒にマラソンを走った彼らは若い。
経験がないためにどれくらいのペース配分が分からないのだけれど
一緒に走っていて、最後に力が有り余っている。
経験したことで年長者は若さをカバーするが
若さが財産であることを若い人たちが気が付き
色々な事を進んで体験したら自分の財産にもっと早く気が付くのだろう。

シティマラソンの結果

本日名古屋シティマラソンに参加をしてきました。
早朝の天気は少し寒さを感じましたが、
日なたはとても暖かく快晴でした。

ハーフを岩井さんが一人
クオーターを10人で走り、みんな元気に完走をしました。
エクセルで時間をまとめてみました。
すごいのは岩井さん
後半の方が27分台とペースが上がっています。
これは恐ろしい・・・・。
また、ちょっと残念な記録だった近ちゃんは、実は体調不良。
最後脱水症状で手足のしびれ、気分が相当悪くなったのにも関わらず
頑張って完走をしました。
ゴールした後、立つことができないぐらいの状態でしたが
彼女の精神力にも驚かされました。

一番の驚きは安ですね。
実は、ちょっとルール違反になりますが、
我々はみんなで一斉にスタートするために
結構速い組にあたる前の方から出発をしました。
スタートの号砲が鳴り、我々は1分30秒後には
スタートゲートをくぐっていました。

遅い人を抜かすは大変な体力を使います。
でも、トイレに行ってから我々とはぐれてしまい
ほぼ最後尾の組からスタートをしたそうです。
スタートゲートをくぐったのは我々のほぼ20分後ということですので
ペースの遅い人たちをかき分けかき分け走ってきたと思われます。
それで45分を切って走ってきたということは恐ろしい。
結構、高下君ともいい勝負をするかもしれません。
もしかすると安はひそかに特訓をしていたのかもしれません。

私は58分45秒とまぁまぁ!
同業者の方から要請があったので社内報告をブログに上げておきます。

ためるな

今週はいろは研修などがあり
日報をため込んでしまい、やっとみんなに返信をしました。
遅くなって申しわけないです。
仕事をためるなと言いながらためている。
本当にいかんね!
毎日の仕事はその日にちゃんと行う。

名古屋シティマラソン予告

明日は名古屋シティマラソン!
当社からハーフ1名クオーター10名の合計11名が出走しまう。
メールをあげるのが遅くなってしまったけれど
時間のある方、応援に来てください。
白いTシャツで「ビシバシ成果」のロゴを背負って走ります。
皆怪我無く完走することそして、各々の目標タイムで走ることを祈ります。

インフルエンザ

インフルエンザにかかった
食事前には手洗いやうがいをしていた。
でも、かかってしまった。
なんだかんだで睡眠が少なくなっていたのも確かだけれど
やはり自分自身の健康管理の甘さが招いたもの。
猛省です。
皆さんご迷惑をおかけしました。

創意工夫

毎日同じことを繰り返して行うのは作業
仕事をするということは、その作業に創意工夫を付け加える。
仕事とは作業+創意工夫
このことを毎日毎日やり続けることによって人格が磨かれる。
それをするものしないのもやる気次第。

待ってあげる

私は待つことが苦手です。
女房と買い物をすると喧嘩になることが多いです。
原因は私が彼女の時間に合わせられないから。

部下や後輩を育てるのには時間がかかる。
自分がやった方が早いことが沢山あるのですが
できるまで、待ってあげることが大切。

気をつけます。

許してちょうだい!

一人で生きているわけではないので
人に関わることが何かしらトラブルになることが多々ある。
本人は、大したことではないと思っているのに
相手にとってはとても重要な事であり許せないという感情を持つ。
また、ちょっとした過失から相手を傷つけることもある。
愛って許すことなのね!という言葉もあるくらい
許すというとは人間関係を潤滑にしてゆく。
また、自らにとっても許すことは自分を解放することにつながるらしい。

わかってもらいたい

親の心、子知らず
逆に子供たちも親に対して俺のことを何がわかるんだ!
という風に思っている。
人は自分のことをわかって欲しいと思っている。
逆にいうと、分かってあげる努力をすることが
素直な人間関係につながるのだと思う。

ほめてもらいたい

こんなに一生懸命にやってこんな結果が出ました。
人はその時にみんな褒めてもらいたのです。
よくやったね!
素晴らしい結果だね!
と、いう風に。
お互いが相手の良い所を見ていくことはとても大切。